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入曽地区整備

一歩ずつ、進めていきます。
選挙前から、市民の方々に「入曽駅前を何とかして!」と言われ続けてきました。
また、地主さんの所にも訪問し、お話を伺っています。

まちづくりに新しいアイデアを!

入曽を発展させるためには、駅周辺に人のにぎわいを創り出していくことが不可欠です。
東京方面から来訪したとき、入曽は狭山市の玄関口です。
市外から来訪していただけるような駅前と、特徴を活かしたまちづくりを考えていく必要があります。

入曽駅前整備に取り組みます!

市民はあきれている!
車と人が交錯している現状に!

入曽駅前整備を市議会はなぜ、あきらめているのか?

●「大地主のせい」にするのではなく、解決していく事が、行政・議会に求められている
●若い人たちが転出している事に、目をそらしている

 

入曽地区にも交流スペースを

入曽周辺には、カフェやレストラン、ファストフードのお店が圧倒的に少なく感じます。お茶やコーヒーを飲みながら話ができる場所があれば、もっと人が集まることができ社交性も増します。民間の力、公共の力で、人びとが交流できるスペースを創れるように、声にしていきませんか

新しくできる入曽の公民館の機能と役割は…

12月の議会で新しくできる入曽の公民館の機能と役割について質問しました。
地域の中で孤立する人たちが増えている今日、つながりや関係を持てる総合的なコミュニティセンターが必要になってきます。さまざまな場面に対応できるように、公民館の役割はいまよりも重要になってきます。
実際に利用する人の多くは私たち入曽地区の住民になります。今後、新しい公民館が40年、50年先の将来に向けて、利用しやすい公民館を目指すためにも機能と役割を考える時がきています。

要望しています

・着工までに何年もかかる場合には、旧入間小跡地を整地して市民がスポーツなど使いやすくしていただくよう要望しました。

新しい政策(入曽)

 

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